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旅行やドライブで撮り貯めた写真と、行く先々で生じた疑問を調べた「自由研究」を紹介しています。

2018年6月 東武鉄道 500系 特急リバティけごん&リバティ会津の連結【下今市駅】

2018年6月 東武鉄道 下今市駅
東武鉄道 500系 特急リバティけごん28号・リバティ会津128号
鬼怒川線からリバティ会津128号が先に入線、続けて東武日光発のリバティけごん28号が到着し、連結作業が行われる。電気配線と空気配管も含めて連結開放は自動化されている。作業を見届けて慌てて乗車、帰路に着いた。
東武鉄道 500系 特急リバティけごん28号・リバティ会津128号【下今市駅】
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2017年9月 ディーゼル機関車 DD16 17【小樽市総合博物館】

2017年9月23日 小樽市総合博物館
ディーゼル機関車 DD16 17
DD13形やDE10形では軸重が重く入線できないローカル線(簡易線)向けに開発された小型ディーゼル機関車。
ディーゼル機関車 DD16 17【小樽市総合博物館】
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2017年9月 ホキ2200形 貨車【小樽市総合博物館】

2017年9月23日 小樽市総合博物館
ホキ2200形 貨車(ホキ2226)
穀物輸送専用のホッパ車。その昔は、有蓋貨車に袋詰めした穀物の積み降ろしを人手で行っていた訳なので、ホッパ車の登場は大きな出来事だったのだと思う。
ホキ2200形 貨車【小樽市総合博物館】
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2017年9月 ワフ29500形 貨車【小樽市総合博物館】

2017年9月23日 小樽市総合博物館
ワフ29500形 貨車(ワフ22284)
ローカル路線の貨物列車向けに製造された、有蓋車に車掌室を組み合わせた有蓋緩急車。デッキから車内を覗くと、小さなダルマストーブから伸びる煙突と執務机が見える。空いたスペースも、郵便や荷物の輸送に使われたようだ。
ワフ29500形 貨車【小樽市総合博物館】
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2017年9月 トラ55000形 貨車【小樽市総合博物館】

2017年9月23日 小樽市総合博物館
トラ55000形 貨車(トラ57964)
採石や石炭などのバラ積み貨物用の鋼製2軸無蓋車。錆が目立ち始めているが、綺麗すぎるよりかえって現実感があって良いかも。
トラ55000形 貨車【小樽市総合博物館】
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2017年9月 ディーゼル機関車 DD13 611【小樽市総合博物館】

2017年9月23日 小樽市総合博物館
ディーゼル機関車 DD13 611
ヤードの入れ換え機として製造されたディーゼル機関車。子供の頃は、あちこちで見かけたDD13。大規模ヤードでの運用には力不足だったようで、その役目はDE10形などに引き継がれた。
ディーゼル機関車 DD13 611【小樽市総合博物館】
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2017年9月 セキ6000形 貨車【小樽市総合博物館】

2017年9月23日 小樽市総合博物館
セキ6000形 貨車(セキ7342) <説明>
セキ6000形はセキ3000形をベースに、最高速度55→65km/h+脱線防止のための改造を行った30t積の石炭車。黒地に黄色の帯が好きなのだが、これは最高速度65km/hを示す表示。車番表示の「□セキ7342」の□も同じ。
セキ6000形 貨車【小樽市総合博物館】
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2017年9月 ワム80000形 貨車【小樽市総合博物館】

2017年9月23日 小樽市総合博物館
ワム80000形 貨車(ワム82506) <説明>
フォークリフトによるにパレットに載せた貨物の積み込みに対応した、15t積みの有蓋貨車。ワム80000形というと茶色の車体というイメージだが、このグレーも車体のディテールがわかりやすくて良いかも。
ワム80000形 貨車【小樽市総合博物館】
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2017年9月 ディーゼル機関車 DE11 503【小樽市総合博物館】

2017年9月23日 小樽市総合博物館
ディーゼル機関車 DE11 503
ディーゼル機関車 DE11 503【小樽市総合博物館】
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